ぷぷそふぃーはてんかん女

ぷぷそふぃーはてんかん女

てんかん発作や日常生活などから、気のむくままに

ぷぷそふひとりごち

ぷぷそふひとりごち

夢どけの季節 まどろみから覚める 懐かしく愛しいあの場所が 遠ざかっていく 離れたくない 幸福の名残が 瞼の奥に淡く残る こんにちは、ぷぷそふぃーです。2日続けてひとりごちで申し訳ないです。 ちゃんと記事も書いていきますので、今後もよろしくお願いし…

ぷぷそふひとりごち

西の空へと沈むとき 太陽は何を感じゆくのだろう 未来への期待か終末への絶望か この厳しい世界は明日も必ず受け入れてくれるとは限らない 恐れは赤い涙をまき散らして 美しいあがきを見せる それでも彼がささやかな願いを捨てず 希望の鐘を東の鶏に託すから…

ぷぷそふひとりごち

笑ったり、怒ったり、泣いたりしながらも、一緒に歩いてきて、 共に食卓を囲む人がいること。 なんて幸せなことだろう。

ぷぷそひとりごち 億万長者

例えば人は億万長者になったら、何かが変わってしまうだろうか。億万長者になっても、誰かを想い続けられるだろうか。この人と一緒にいるためになら、財産を捨てて元の生活に戻ってもかまわないぐらいに。もし、お金と引き替えに大切な心を失うなら、お金は…